あなたの工場の電気料金、安く値下げできます!

工場電力ドットコム
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工場電気ドットコムは工場の電気代削減に特化した日本初のサイトです。電気代基本料金最大60%値下げの実績あり!

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日本初!工場・町工場・製作所の電気代値下げに特化した、工場電気ドットコムの強みをご紹介します。

皆さまの「安心・安全」を第一に考えております。皆さまの「安心・安全」を第一に考えております。

全国400社以上ある新電力会社をリサーチし、安心・安全に電気を利用できる所を厳選してご提案いたします。

電気代の大幅な値下げの実現を実現します。電気代の大幅な値下げを実現します。

高圧電気を利用していれば、電気代基本料金の30~40%程度が、
総額であれば8%(年間およそ1ヶ月分)の電気代の値下げが十分可能です。

電気の質は変わりません。今までどおり電気が使えます。電気の質は変わりません。今までどおり電気が使えます。

新電力会社に切り替えることで機械が使えなくなったり、停電が増えたりするような事もございません。
新しく機械を買うような必要もございません。

手数料一切不要!手数料一切不要!

手数料は一切必要ございません。
また私達を通すことで、電気代になんらかの費用が上乗せされるような事もございません。

お問い合わせ・お見積りは完全無料!更に相見積もりOK!お問い合わせ・お見積りは完全無料!相見積もりOKです!

一度お見積りを提出したお客様に対しては、状況確認のための連絡以外の電話やしつこい勧誘などは一切行いません。
また他会社から出た見積書の内容も無料にて精査いたします。

アフターサービスも充実!もちろん無料ですアフターサービスも充実!もちろん無料です。

契約された新電力会社にリスクが発生した場合、それを事前に察知し新しい会社をご提案いたします。

工場に特化したサービスで、皆さんの工場を応援します!工場に特化したサービスで、皆さんの工場を応援します!

経営に行き詰まっていた兄の町工場の電気代を削減したのが、そもそものきっかけです。
常に工場の皆さまの気持ちを第一に考え、工場の立場に立ったサービスを心がけています。

全国の工場・製作所の経営者の皆さん!高い電気料金に悩んでいませんか?
工場電気ドットコムはあなたの電気のパートナーです!

工場電気ドットコムでは、現在高圧の電力を使用されている工場・町工場・製作所の皆様を中心に、電気代が安くなるお手伝いをさせていただきます。
工場の電気代削減に特化したサービスとしては、日本初のサイトとなります。
「本当に安くなるの?」「高い機械を買わないといけないんじゃない?」「品質の悪い電気を使うの?」などと疑問の方もいらっしゃると思います。

工場電気ドットコムでオススメする節電方法を利用すれば、あなたの工場の電気代が、基本料金30~40%程度、総額であれば8%(年間およそ1ヶ月分)も節約できます(高圧電気をご利用の場合)。
過去の最大実績としては、基本料金60%、電気代総額で16%の電気代削減実績がございます。
もちろん新しい機械を買ったり、大掛かりな工事をする必要は一切ありませんし、今までと同じ品質の高圧電気が使えます
皆さんが思っている以上にデメリットはありません(メーターが古い場合など、スマートメーターに付け替える作業が発生しますが、20分程度の作業で終わりますし、その間電気が止まることもありませんし、費用も発生いたしません)。
またお問い合わせ・お見積りは無料です。私たちへの手数料なども一切必要ございません

それは一体、どういう方法なのでしょうか?どうやって電気代を安くすることが出来るのでしょうか?

電気のパートナー、工場電気ドットコムがご提案する、高い電気代を安くする方法とは?

電気代を安くする方法

工場の電気代を削減する方法、その答えは「新電力」への切り替えです。
皆さんは「新電力(PPS)」をご存知でしょうか?最近ニュースなどで話題になっていたので、すでにご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
では「新電力」とはなんでしょうか?
「新電力」について知るにはまず「電力の自由化」について知る必要があります。

電力の自由化」とは文字通り、様々な電力会社から電気を買うことが出来るようになったという制度です。
従来は各地域ごとに決まった電力会社からしか、電気を買うことが出来ませんでした。
関東であれば東京電力、関西であれば関西電力といった具合です。
しかし法律が改正されたことで、それ以外の電力会社から電気を買うことが出来るようになったのです。

まず2000年には、大規模工場やビルディング、デパートなどの大きい所の電力が自由化されました。
そして2004年には中規模の工場やスーパーや中小規模のビルディング、2005年からは契約電力50キロワット以上の小規模工場に対して、電力が自由化されました。
そうした部分自由化の段階を経て、2016年には一般家庭や商店に対しても、電力の自由化が認められるようになりました。

新電力(PPS)」とは、こうして自由化された電力を取り扱う業者を、以前までの地域電力会社と区別するためにつけられた名称です。
正式名称は「特定規模電気事業者」と言われています。
またその中で、電気の販売だけを担当する業者を「小売電気事業者」と呼びます。

そうした小売電気事業者と契約を結ぶことで、今までよりも安く電力を利用することが出来ます。
高圧電力をご利用の場合、年間一ヶ月分の電力代金を節約することも可能です。
もちろん電気の質は今までと変わりませんし、停電する可能性も、現在利用している地方電力会社と全く同じです。

新電力会社を400社以上から厳選!あなたの電気のパートナー、工場電気ドットコムは皆様が安心かつ安全に電気をご利用されることを一番に考えます

工場電気ドットコムの強みとは?

この「工場電気ドットコム」は、主に高圧電力を利用されている工場・町工場・製作所などの経営者の皆様のために、新電力の代理店業務を行っております。
工場電気ドットコム」をオープンしたきっかけですが、もともと私の兄が父から受け継いで小さな町工場を営んでいた事が始まりです。

今から数年前、折り重なる不景気のために、父から受け継いだ兄の町工場が経営不振となりました。
私はなんとか兄の町工場の役に立とうと思い、奔走いたしました。
そうしてあれこれ調べている内に、新電力を使った電気代削減に行き当たりました。
しかし新電力への切り替えを兄に提案した時、兄はまず「電気が止まったりはしないか?」「ほんとに電気代が安くなるのか?」「今までの電気でなくて、機械がちゃんと動くのか?」と、とても不安がっていました。
そこで私は新電力について、徹底的に調べあげることにしました。
新電力各社に電話をかけ、兄が抱いていた疑問を直接聞いてみることにしました。
そうして更に知識を得て、結果として兄の思っていた不安は全く心配ない事だ、という事を確信しました。
そうして再度兄に新電力への切り替えを提案、兄はようやく私の提案を受け入れてくれました。

もちろんその後、兄の町工場では、今まで通り電気を使っています。
停電などで電気が止まってしまう事もありません。
電気代も削減できて、かなり経営が楽になりました。
兄にはとても感謝されています。
「工場電気ドットコム」を立ち上げたきっかけにつきまして、より詳しいことは「工場電気ドットコムを立ち上げたきっかけ」のページをご覧ください。

そのような経験があるため、この「工場電気ドットコム」では電気代の節約と同じくらい、いやそれ以上に、電力会社を切り替えた後の安心・安全も大切だと考えております。

工場電気ドットコムでは、電気を新電力に切り替えた後も皆様に、これまで通り安心して電気を使っていただけるよう400社以上ある新電力の会社をしっかりリサーチし、さらに実際に業者に会いに行ったり電話をして話を聞いたりして、徹底的にヒアリングを行いました。
その上で、誠実で信頼できる新電力会社を、独自に選定いたしました。
そしてその独自に選定した新電力の会社の中から、特に削減力の強い会社から見積もりをとり、皆様の代わりとして、価格削減の折衝も行ってまいります。

より安い電気を今まで通り安心に」これがわれわれ工場電気ドットコムの強みです。

また「工場電気ドットコム」では電力の切り替えにあたって、お客様からの手数料などは一切いただいておりません
お問い合わせやお見積りも無料にて行っております。それだけでは無く、新電力への切り替えをされたお客様へのアフターサービスも独自に行なっております。

このサイトでは、具体的にどういう仕組で電気代が節約できるのか、またどういうメリットとデメリットがあるのかを詳しくご紹介していきます。
そして少しでも興味をもたれましたら、お気軽にお問い合わせください。
お客様のご納得のいかれるまで、詳細なご説明をさせていただきます。

電力あれこれコラム

電気についてのお役立ち知識を
コラム形式でまとめました

水力発電以外のダムの役割とは

2018年7月20日 公開

「水力発電について」のページにも書きましたが、ダムには水が流れる力を利用して発電をする、という役割があります。簡単に言うと、高い所にあるダムから水を流すことで水車を回し、その水車で発電機を回して発電をするのです。 しかし

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先日のことなのですが、すでに新電力に切り替えた工場様とお話をする機会がありました。するとその方がお話の中で、「電気代が25%下がったよ」と言われたので、かなり驚いてしまいました。 2018年7月現在の工場の電気代の平均的

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2018年7月の豪雨で露呈した太陽光パネルの思わぬ弱点

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思わぬ損をすることも?電気料金トラブルに注意!

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目黒区の工場・製作所に知っていただきたい電力自由化の歴史

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目黒区について 目黒区には目黒川など、いくつかの河川があることもあり、かなり古くから人が住んでいたという事が知られています。特に東山貝塚遺跡は、23区内の三大貝塚の一つに数えられ、それだけ昔から多くの人が住んでいたという

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